それがあなたの個人的な最終目標であるはずだ

それがあなたの個人的な最終目標であるはずだ。だからクレーマーが現れたらクレーマーが退場するように全てを満たしてあげる。形だけの申し訳を開き、返金希望であればさっさと返金してやる。

相手の口だけの内容のない説教は何も聴かない。反論もしない。大いなるマイナスを発生させていいのだ。その代わりあなたの時間は守られる。英語学習をする上で、性格の合わない人はゴマンといる。

その人の勉強ぶりがよければまだ我慢できるけど、そうでないと、勉強はすぐにストレスになっちゃいますから。こういうときの対処法はそういう人から逃げる。


だったら「じゃあ気持ちよくやろうよ」と言えばいい

これが基本。そしてできるなら「一緒に学びたい?」と言うこともいい。要は、ことを「あなた次第」にしてしまえばいい。だいたいの場合は、「そりゃ英語するんだから、やらなきゃな」となります。

だったら「じゃあ気持ちよくやろうよ」と言えばいい。気持ちよくするには、目標を決めて一緒に共有すればいいわけ。英会話スクールがポイントならスクールへの出席率を共有する。

ご褒美を用意することも大事だ。「英語で挨拶できるように頑張ろうよ。成功したら打ち上げをやりましょう。失敗したら、僕が「お疲れ様会」をやらせてもらいますよ」これで一緒についてこない人間は、本当にきったほうがいい。

こう言うと、たいてい相手は納得して、「じゃあやりましょう」となることが多い。結果、英語が円滑に進むことが多いわけです。結局日本社会は嫉妬の社会。

残念ながら海外と違って、相手が成功したら相手を妬むことから入る。外国では、成功したら成功者をたたえて、どうやったんだ?と聞く。日本では、成功したら成功者を妬んで、悪口を言ったり否定するところから入る。


誰かが成功したらみんなが成功するのではなく、成功者をだまらせてみんなが同じ成績であるようにする

自分と一緒じゃないとイヤなんですね。昔の名残が現代にも残っている。五人組制とか、連帯保証とか、まさにこれ。自分で責任を取りたくないから全員で責任を取らせようとする。

誰かが成功したらみんなが成功するのではなく、成功者をだまらせてみんなが同じ成績であるようにする。出る杭は打たれる。それが日本文化です。これはもう変えようというほうが結構難しい。

特におかしな行動をする人ほどそれは顕著に現れる

だから外国人に「これ面白い?」といわれたなら、それにまず惚れてないといけない

それがあなたの個人的な最終目標であるはずだ

仕方がありませんね

楽しい人生にするとは、この20年間の時間配分を楽しい時間で埋めていく作業にほかならない

「よしなにやってくれ、面倒な話を持ってくるな、貴重な時間を無駄にさせるつもりか?楽しい時間なんだ」と言うはずだから

教育熱心であっても品行方正であっても時代はそんなものも見たりしない

芽が出なくてもチャンスは勝手にやってくる

成功しても成功を続ける

年齢差によって実力は変わらなくても世間の評価は変わる

学習をやめるのではなく、世の中の波にのって学習を続けていくことが大事だ

東大に一発合格して天才と言われた人間も、簡単に落ちぶれる

人生をかけた分として胸をはっていっていい

短期決戦のテスト学習は、チャンスに敏感でなければならない

英会話学習といってもリスニング・スピーキングとあるはずだ

必ず1以上の経験を得ることができるから

特に一人ではなくその部屋に誰か大勢がいるなら、自分に応えて大きな声で挨拶してくれる

外国人が目の前でプレゼントを開けることが多いよね

リハーサルが日本でできるのに、なぜしないのかと

約束なんて簡単にすっぽかすけどね

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