
仕方がありませんね
仕方がありませんね。嫉妬が理由で英会話さえできなくなった人もたくさんいます。誰もが何十年勉強して英語が話せないなか、1・2年で楽しく話せるようになってしまったら、そりゃ嫉妬されてもしょうがない。
そして見せしめが行われる。嫉妬されて見せしめにされる日本社会。ここで我慢するのも、逃げるのもあなた次第だ。考え次第だけど、つきあいがない人から勝手に嫌われるというのは悪いことではないだろう。
つきあいがあって嫌われるのは辛くなるとは思うけれど。つきあうと楽しい、というのがあるから、嫌われるのはかまわないはずだ。付き合えば楽しくなるかもしれない。
立つ鳥跡を濁さずとは、よく言ったものだ
でも付き合わないから、結果だけみて嫌う人が出てくる。それが日本人。だから日本社会では残念ながら自分の結果をひけらかさない(できるだけ)というのが必要になってくる。
立つ鳥跡を濁さずとは、よく言ったものだ。現代でも通じる日本社会で生きる格言だったのだ。結局、人を好きになるか嫌いになるかも考え方次第だろう。英語を楽しめるか楽しめないかも、考え方次第だろう。
ストレスはない、我慢なんてしてない。そういう考え方も、考え方次第によって生まれてくる。たとえば酒を飲むときも、「おいしくない」と思って飲みたくないはず。
どうせ飲むならおいしい酒を飲みたい。どうせ学ぶなら楽しい英語を学びたい。それは間違いないはず。だから楽しいということを追求することが大事になる。
楽しい人生を追いたくなる。楽しい人生は、でも結構簡単に得られる。それは苦しい人生をできるだけ自分から離せばいいのだ。たとえば自分が今一番困っていること、つらいことがある。
長くても100年
仕事でも学術でもあると思うし、人付き合いのストレスかもしれない。そういう時間をできるだけ減らすこと。これだけで人生は楽しくなる。人生というのは、実は時間は決まっている。
長くても100年。短ければ1秒後に人生は終わる。そういうものだ。仮に人生50年としよう。今30歳とする。残り寿命は20年なわけだ。この20年という時間を配分していくわけだ。
特におかしな行動をする人ほどそれは顕著に現れる
だから外国人に「これ面白い?」といわれたなら、それにまず惚れてないといけない
それがあなたの個人的な最終目標であるはずだ
仕方がありませんね
楽しい人生にするとは、この20年間の時間配分を楽しい時間で埋めていく作業にほかならない
「よしなにやってくれ、面倒な話を持ってくるな、貴重な時間を無駄にさせるつもりか?楽しい時間なんだ」と言うはずだから
教育熱心であっても品行方正であっても時代はそんなものも見たりしない
芽が出なくてもチャンスは勝手にやってくる
成功しても成功を続ける
年齢差によって実力は変わらなくても世間の評価は変わる
学習をやめるのではなく、世の中の波にのって学習を続けていくことが大事だ
東大に一発合格して天才と言われた人間も、簡単に落ちぶれる
人生をかけた分として胸をはっていっていい
短期決戦のテスト学習は、チャンスに敏感でなければならない
英会話学習といってもリスニング・スピーキングとあるはずだ
必ず1以上の経験を得ることができるから
特に一人ではなくその部屋に誰か大勢がいるなら、自分に応えて大きな声で挨拶してくれる
外国人が目の前でプレゼントを開けることが多いよね
リハーサルが日本でできるのに、なぜしないのかと
約束なんて簡単にすっぽかすけどね
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