人生をかけた分として胸をはっていっていい

人生をかけた分として胸をはっていっていい。その結果が元となって、ほかのことを実践するときに自分の糧になる。だから独学には自信と誇りをもっていいのだ。

誰の目にも触れず、地味な学習をすることに愛情を注ごう。プライドを持ち、真剣に取り組もう。どうせやるならとことんやってやろう。そう胸に誓うことだ。

きっと目標はすぐ近くまでせまっている。ゴールはもうすぐだ。英語学習に燃えよう。結果はついてこなくても、何かが動く。人生が動く。ただし普通に学んでも駄目。


たとえば10何時間もぶっ続けてやってみるとか

人間には得て不得手がある。何もせずに手をこまねいているだけでは成績が伸びるわけがない。踏ん張ることも覚えること。埒があかない。過剰な結果を出すことを目的にするのだ。

たとえば10何時間もぶっ続けてやってみるとか。そうすると、お情けで天から何かが降ってくることがある。「あれ?結局こんだけやったら何か見えてきたぞ?」「実は無駄だったんじゃないのか、今の英単語覚えは」なんて気づいたらしめたものだ。

やるべきことが優先的に得られる。これは実はボクの作戦でした。とにかく方向性がみえないときは、見えるまでガンガンやるということです。ガンガンやるときは短期作戦が効果的。

時間をかけすぎるのはよくありません。ないんです。なんでかというと、人生や時間というのは過ぎれば過ぎるほど前提条件や環境が変わっていくから。だから時間をかけすぎると結果が出るのが遅いから、その変化についていくことができない。

変化がゆっくりならいいが、ゆっくりじゃないこともある。途中でかじをまわすのが遅すぎたら、船はまっすぐにしか進めないはず。だからこそ、もしくは方向性をみつけるには短期でやらなければいけない。


つまりテストしてから本格始動せよと

羅針盤がくるった船が方向性をみつけるには、スグに動いてみるしかない。動く前に考えることはもちろん大事。だが量の配分にもよる。先に動いてしまって結果を見て、本格的な行動をすべきだ。

つまりテストしてから本格始動せよと。プロトタイププログラムとはまさにこのことである。プロトタイプは早く作ることだ。早く結果を。だから全力をかけて短期決戦で望むべきなのである。

特におかしな行動をする人ほどそれは顕著に現れる

だから外国人に「これ面白い?」といわれたなら、それにまず惚れてないといけない

それがあなたの個人的な最終目標であるはずだ

仕方がありませんね

楽しい人生にするとは、この20年間の時間配分を楽しい時間で埋めていく作業にほかならない

「よしなにやってくれ、面倒な話を持ってくるな、貴重な時間を無駄にさせるつもりか?楽しい時間なんだ」と言うはずだから

教育熱心であっても品行方正であっても時代はそんなものも見たりしない

芽が出なくてもチャンスは勝手にやってくる

成功しても成功を続ける

年齢差によって実力は変わらなくても世間の評価は変わる

学習をやめるのではなく、世の中の波にのって学習を続けていくことが大事だ

東大に一発合格して天才と言われた人間も、簡単に落ちぶれる

人生をかけた分として胸をはっていっていい

短期決戦のテスト学習は、チャンスに敏感でなければならない

英会話学習といってもリスニング・スピーキングとあるはずだ

必ず1以上の経験を得ることができるから

特に一人ではなくその部屋に誰か大勢がいるなら、自分に応えて大きな声で挨拶してくれる

外国人が目の前でプレゼントを開けることが多いよね

リハーサルが日本でできるのに、なぜしないのかと

約束なんて簡単にすっぽかすけどね

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