案内書を見ると日本語訳を抜いた英語だけの「イングリッシュバージョン」というCDが1巻につき1000円で販売していることを知りました
案内書を見ると日本語訳を抜いた英語だけの「イングリッシュバージョン」というCDが1巻につき1000円で販売していることを知りました。1000円という手頃な値段だったので、試しに1巻の「日常の英会話」の「イングリッシュバージョン」を購入して聞いてみました。
「英語だけでも結構内容が聞き取れてる!効果でてるのかも?」一瞬そう思いました。もっともストーリーをある程度知っているからだということに後で気づきました。
何故か「イングリッシュバージョン」を聞いていると本格的に英語の学習をしているような気になるようでした。また、日本語訳がないぶん時間が半分くらいで1巻全部を聞けて助かりました。
まだ聞き取れない部分は沢山あります
使用5ヶ月目は第5巻の「家族・友人との会話」でした。今まで聞いていたものの「イングリッシュバージョン」のCDを計4000円で全て注文して主にこちらを聞くようにしました。
まだ聞き取れない部分は沢山あります。ですが、錯覚かもしれないですが、日本語訳でストーリーを把握しているのでなんとなく英語の聞き取りが上達しているような気がしながら聞き流してました。
試しに今度はNHKのニュースを2ヶ国語の英語に切りかえて聞いてみることにしました。ニュースの内容を新聞で知っており映像と一緒に聞くからかもしれないのですが、意外と内容が聞き取れたように思えます。
これなら日常会話程度なら聞き取ることができるようになるかもしれない、と期待感が少しだけ膨らみました。多少ですが効果が出てきたような気がします。
それに、英語がちょっと聞き取れるようになると英語を聞くのが面白くなってきて「よし、もう少し続けてみよう!」という気持ちになれました。聞く時間は、朝コーヒーを飲みながら20分と通勤時間の1時間程度です。
私にはちょうど良く思えました
ちなみに、先日買った「アメリカの参考書」というやつが意外と面白かったです。アメリカ小学生が使っているらしく、イラストがいっぱいで結構楽しみながら英語の勉強をすることが出来ます。
私にはちょうど良く思えました。使用6ヶ月目は第6巻「フレンドシップ」をすることになりました。6巻はちょっと間の抜けた若い男性のデートの話で意外と笑る面白いストーリーでした。
なぜなら人間は言葉では信頼は生まれないからだ
テストをするからやめるか続けるかの判断ができるわけだ
ひどいよね
習慣付けこそ何より大事
ワークショップ、Propell(プロペル)を開催
人件費を抑えたので授業料が安いとか
異文化体験や英語慣れで国際感覚とコミュニケーション能力を目指す
経済産業省によれば、外国語会話教室の売上高は73億
翻訳家が常時待機、24時間365日受付
アルクは国別の語学学校や専門学校のブースを設置.各国の学校情報を自由に入手できるようにする.無料で英会話のレッスンに参加できる
企業人材育成での活用を想定
受験の為の勉強方法では、訓練されていないことだったのです
それには、英単語・英熟語・英文法・受験英語の問題集やことわざをみるのが必要です
その時は、私は日本人なんだからドイツ語をネイティヴと同じように発音できるわけがない、とひらきなおるのも一つです
なんとか毎日ドイツ語に接する工夫をしてみてください
私が選んだ教材はNHKラジオ英語講座です
その後、聴く番組をもう1つ増やして合わせて30分の番組を聞いてました
そのくらいであれば中学英語で十分にまっとうできます
教材を聞くことに多少挫折ぎみだったので新鮮に感じることができました
案内書を見ると日本語訳を抜いた英語だけの「イングリッシュバージョン」というCDが1巻につき1000円で販売していることを知りました
サイトマップ0
サイトマップ1
サイトマップ2
サイトマップ3
サイトマップ4
サイトマップ5
サイトマップ6
サイトマップ7
サイトマップ8
サイトマップ9
サイトマップ10
サイトマップ11
サイトマップ12
サイトマップ13
サイトマップ14
サイトマップ15
サイトマップ16
サイトマップ17
サイトマップ18
サイトマップ19
サイトマップ20
サイトマップ21
サイトマップ22
サイトマップ23
サイトマップ24
サイトマップ25
サイトマップ26
サイトマップ27
サイトマップ28
サイトマップ29
サイトマップ30