友達だけでなく、色々な人によくしてもらいました

友達だけでなく、色々な人によくしてもらいました。とてもフレンドリーで話しやすかった先生。道に迷ったとき助けてくれた人たち。出会った人みんなに感謝しています。

メンバー7人のうちアジア人は私一人だけでした。ほかのみんなは英語ペラペラという状況でした。そのため、会話についていけるかどうか、はじめはかなり不安でした。

学校でも、最初は日本人の友達とばかり遊んでいました。でも、途中で「せっかくの留学生活、これじゃいけない!」と思ったのです。午後にヨーロッパ人中心の授業を追加しました。


この留学でいろんな国の人と接しました

たとえ日本人が多い環境でも、周りに流されずにいればいいのです。自分から積極的になれば、他国の人とも仲良くなれるってことが分かりました。そして、この方が、短期間で英語力もグンと高まると思います。

この留学でいろんな国の人と接しました。そして、当たり前ですが、日本人とは考え方も価値観も性格もまったく違う人たちもいるんだということを実感しました。

日本はせまいと思います。世界には本当にいろんな人がいるのです。「生きている間にもっといろんな国に行きたい!いろんな国の人に接したい!」と強く思いました。

そして、それを実現するために、英語をマスターするという目標ができました。自分で決めた目標のために、今も英語の勉強を続けています。留学は1ヵ月なんかじゃ全然足りないと思います。

次はぜひ長期で行きたいと思います。留学を迷っている人がいたら、恐れずにチャレンジしてください。日本にいるだけじゃ見えないものを発見できると思います。


驚くことが多かった反面、日本の習慣などでびっくりされることも多くありました

サンディエゴでの生活は、毎日新しいことを学んでいる感覚だった気がします。学校のクラスは少人数制でした。そのため、アメリカの日常だけでなく他の国の生活事情を詳しく知ることができました。

驚くことが多かった反面、日本の習慣などでびっくりされることも多くありました。日本にいてはわからなかったことを知ることができて、よかったと思います。

相手の家族や、相手の子供時代のことについて聞いてみると、案外気軽に話をしてくれることが多いのです

matterは名詞なので、asubjectorsituationというのは、名詞を英語で説明するときの言い方のひとつで、『事柄、または状況のこと』だと解ります

「〜したい!」って気持ちがすごい原動力になるんです

ロブスターのお店もたくさんあって、私も一度挑戦しました

でも、自分にとっては、さらなる英語力上達になると思って、その後すぐに気合いが入りました

つたない英語でもお互いを理解し合うことができて、とても楽しかったです

私のこれまでの考え方や偏見、人との接し方など、とにかくすべてが根本から揺さぶられました

友達だけでなく、色々な人によくしてもらいました

また、留学しなくては出会えなかったホストファミリーや友達は、私自身の財産になりました

でもその反面、現実の厳しさもありました

子どもにかかわる仕事をしている人や、英語を第二言語として教えるすべての人に、是非このコースをお勧めしたいです

そして、教壇に立っているだけではわからない、多くのことを学びました

もう一度、国語の論理的な解法を一から指導していただき、克服することができました

しかし、家庭教師の先生に出題傾向に沿った特訓をしてもらった結果、予想以上の点数を取ることができました

そもそも娘は、学習のやり方がわからないと言っていました

でも、小論文など全く書いたことがなく、どのように勉強してよいのか見当がつきませんでした

文系・理系のどちらであっても、英語は高3まで授業があります

息子は小学校6年生にも関わらず、漢字検定7級(小学校4年生程度)までしか取れていない状況でした

それに、すぐ身につくところがよかったです

また、自分の子どもを生徒に見立てて授業をするなど、自分なりの方法で学んだことを実践してみました

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