そもそも娘は、学習のやり方がわからないと言っていました
そもそも娘は、学習のやり方がわからないと言っていました。やる気はあり、毎日机にも長い時間向かっていました。でも、要領が悪いのか、点数に結びつきませんでした。
そのような中、家庭教師にやり方を学びました。すると、やった分だけ点数を伸ばすことができました。英語は普段から全く勉強をせず、中1のはじめから苦手としていました。
もう勉強はしない、と言い張って聞かない状態になっていました。その状態を変えたかったので、家庭教師をお願いしました。やはりマンツーマンであれば、今まで聞きにくかった質問も出来るのでしょう。
夏休みに基礎から徹底的に指導してもらいました
苦手意識もなくなってきたようです。小学校時代から算数が嫌いで、その苦手意識は数学に入っても続いていました。場合によっては分数などの計算も怪しく、諦めかけていたところで家庭教師を利用してみました。
夏休みに基礎から徹底的に指導してもらいました。その結果、計算も出来、文章題の苦手意識も払拭できました。なぜか、社会や漢字、英単語といった単純な暗記物が全く覚えられない状態になりました。
自分では覚えたつもりでいても、すぐに忘れてしまうのです。相談してみると、単純に勉強の仕方が悪いとのことでした。記憶退行法などのメソッドも使いながら、記憶力増強を行っていきました。
国立大学の理系学部が第一志望だったので、センター試験でかなり高い得点を取る必要がありました。数学・理科などの理系科目は自信がありました。でも、英語・国語・社会などの文系科目がやや苦手でした。
自力だけで取り組むのは難しいと感じて、家庭教師を依頼しました。センター試験では、無事75%得点できました。私立大学の文系学部を志望していました。
でも、家庭教師の先生に長文を速く読む直読直解という方法を学び、克服することができました
入試科目は英語・国語・世界史だったのですが、英語が伸び悩んでいました。志望する大学は、英語の配点が他の科目の1.5倍と高く、また分量も多く、難易度の高い問題でした。
でも、家庭教師の先生に長文を速く読む直読直解という方法を学び、克服することができました。推薦入試だったので、入試科目は小論文と面接だけでした。
相手の家族や、相手の子供時代のことについて聞いてみると、案外気軽に話をしてくれることが多いのです
matterは名詞なので、asubjectorsituationというのは、名詞を英語で説明するときの言い方のひとつで、『事柄、または状況のこと』だと解ります
「〜したい!」って気持ちがすごい原動力になるんです
ロブスターのお店もたくさんあって、私も一度挑戦しました
でも、自分にとっては、さらなる英語力上達になると思って、その後すぐに気合いが入りました
つたない英語でもお互いを理解し合うことができて、とても楽しかったです
私のこれまでの考え方や偏見、人との接し方など、とにかくすべてが根本から揺さぶられました
友達だけでなく、色々な人によくしてもらいました
また、留学しなくては出会えなかったホストファミリーや友達は、私自身の財産になりました
でもその反面、現実の厳しさもありました
子どもにかかわる仕事をしている人や、英語を第二言語として教えるすべての人に、是非このコースをお勧めしたいです
そして、教壇に立っているだけではわからない、多くのことを学びました
もう一度、国語の論理的な解法を一から指導していただき、克服することができました
しかし、家庭教師の先生に出題傾向に沿った特訓をしてもらった結果、予想以上の点数を取ることができました
そもそも娘は、学習のやり方がわからないと言っていました
でも、小論文など全く書いたことがなく、どのように勉強してよいのか見当がつきませんでした
文系・理系のどちらであっても、英語は高3まで授業があります
息子は小学校6年生にも関わらず、漢字検定7級(小学校4年生程度)までしか取れていない状況でした
それに、すぐ身につくところがよかったです
また、自分の子どもを生徒に見立てて授業をするなど、自分なりの方法で学んだことを実践してみました
サイトマップ0
サイトマップ1
サイトマップ2
サイトマップ3
サイトマップ4
サイトマップ5
サイトマップ6
サイトマップ7
サイトマップ8
サイトマップ9
サイトマップ10
サイトマップ11
サイトマップ12
サイトマップ13
サイトマップ14
サイトマップ15
サイトマップ16
サイトマップ17
サイトマップ18
サイトマップ19
サイトマップ20
サイトマップ21
サイトマップ22
サイトマップ23
サイトマップ24
サイトマップ25
サイトマップ26
サイトマップ27
サイトマップ28
サイトマップ29
サイトマップ30