講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました

講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました。さらに、ドライブ中はCD教材を使う。家ではビデオ教材を流す。そういった、子どもたちが楽しみながら英語を身に付けられるような指導法を学びました。

また、模擬レッスンを何度も反復したことも強く思い出に残っています。毎月届く『子ども英語』の付録教材を参考にして、今でも息子にレッスンをしています。

受講前の想像よりも、講座のボリュームがあったので、教材を受け取った当初は期間内に終えることができるかどうか少し不安になりました。でも、初めてみると、児童英語の基礎から応用まで、じっくり学べる内容の濃さがありながら、分かりやすいテキストでした。


現在、英語教室を開設し、週7コマのレッスンをしています

6カ月の期間内で楽しく終えることができました。子どもがいて、勉強時間の確保が難しい方でも工夫次第で時間は見つけられると思います。重要なことは児童英語教師になりたいと思う強い気持ちです。

現在、英語教室を開設し、週7コマのレッスンをしています。今後は更に教室を大きくしていきたいと思っています。日本語教育に興味を持ったのは、ボストンに留学している時です。

留学中、知人に日本語を教えるようになったのがきっかけでした。この時は、母国語なのでなんとかなると思っていました。でも実際に教えてみると、予想を超える難しさでした。

「日本語」を知らない自分が恥ずかしくなり、独学で勉強をするうちにすっかり「日本語」の面白さにはまってしまいました。それで、日本語教育能力検定試験を受験しようと、この講座を受講しました。

講座は全体を通してとても楽しくできました。よかったと思ったのは、学習するテキストの順番を決められることでした。まず、日本語教育がどういうものか理解するため、読み物的なものから始めました。


次に進むのが楽しみでした

その後、音声や文法などを学習しました。仕事をしながらの受講だったので、なかなか進まず大変な時もありました。テキストがテーマごとになっていて、1冊終わるごとに達成感がありました。

次に進むのが楽しみでした。わからなかった事柄やバラバラだった知識が、学習するうちに理解できるようになってきました。自分の知識が一つにまとまっていくのが、一種の感動でもありました。

講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました

10年前、出産と子育てで一時は日本語教師への夢を中断しました

外国語で自分の思いを表現できることが、こんなにも幸せだということを知りました

試験に合格していなくても、ボランティアはできると聞きました

その際、適切な日本語のビジネス文書を教えることはできました

そして、日曜日を勉強の時間に充てました

そして、日本語教師という職業を知りました

先生と生徒というよりは同じ世代の友人として日本語を教えながら、さまざまなことを教えてもらっています

すると、「資格がない場合、団体主催の講習会に一年間通わないと活動できない」と言われました

今では話せるようになりました

NAFLでは多くのことを学びました

そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです

テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました

テキストで覚えたばかりの言葉が歌やドラマの中で使われていると、とても嬉しかったです

先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました

でも、やれることからやろうと、自分なりの工夫はしてみました

たくさんの人とコミュニケーションを取ることを大切にしています

昇給や昇進、転職など、人生の転機を控えた生徒さんがたくさんいます

日経ウーマンでこちらのことを知ったのですが、本当に評判通りでした

現在、PRの仕事に就いていますが、ここで学んだことを日常のビジネスに活かしていきたいです

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