
そして、日曜日を勉強の時間に充てました
そして、日曜日を勉強の時間に充てました。4月から約2カ月間で、音声I・IIと記述問題を除いて、22冊を読破しました。そして、実力診断テストを送付して、合格をもらいました。
7月から約5カ月間は、毎日10分から40分をポイントチェックの暗唱・暗写・タスクの復習、実力診断テストの見直し、テキストの再読の時間に充てました。
その際、『TEST英語学習ダイアリー』(丸善)を利用し、日本語学習時間の記録を5分単位で記録して励みとしました。年が明けて1月から約2カ月間は音声I・IIと記述式にチャレンジし、音声Iは40点だったので再受験しました。
転職して大学の学生課で働き始めたとき、私が学生の頃にはなかった日本語教員養成コースができていました
記述式は、在住中国人の方を相手にいろいろと模擬授業をして、その結果を参考にしたおかげで合格しました。3月には修了証を手にすることができました。
転職して大学の学生課で働き始めたとき、私が学生の頃にはなかった日本語教員養成コースができていました。外国人労働者が今後ますます増えることなどを知り、日本語教育の盛り上がりを感じました。
もともと、たくさんの外国人に日本の文化やいいところを知ってもらいたいと思っていたので、日本語教師を目指すことにしました。仕事と両立して勉強できるし、知人の薦めもあったので、「NAFL日本語教師養成プログラム」を受講することに決定しました。
実際勉強を始めてみると、なかなか時間をとることができなくて、昼休みも大学の図書館で勉強しました。とにかく修了することを目標にして、ひたすら頑張りました。
海外で日本語を教える場合、日本語はもちろんですが、それだけでは決して充分ではありません。日本人の考え方、マナー、生活習慣など、本当にさまざまなことを伝えなければなりません。
5年ほど前に、マレーシア人のホームステイを受け入れました
また、日本語学習者もどんどん質問してきます。NAFLで学んだ知識と、社会人経験を生かして、そんな質問に一つ一つに答えています。この国で私に求められることを、しっかりと果たそうと思っています。
5年ほど前に、マレーシア人のホームステイを受け入れました。それがきっかけで国際交流に興味を持ち始めました。将来は国際交流に関係がある仕事に就きたいと思っていました。
講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました
10年前、出産と子育てで一時は日本語教師への夢を中断しました
外国語で自分の思いを表現できることが、こんなにも幸せだということを知りました
試験に合格していなくても、ボランティアはできると聞きました
その際、適切な日本語のビジネス文書を教えることはできました
そして、日曜日を勉強の時間に充てました
そして、日本語教師という職業を知りました
先生と生徒というよりは同じ世代の友人として日本語を教えながら、さまざまなことを教えてもらっています
すると、「資格がない場合、団体主催の講習会に一年間通わないと活動できない」と言われました
今では話せるようになりました
NAFLでは多くのことを学びました
そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです
テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました
テキストで覚えたばかりの言葉が歌やドラマの中で使われていると、とても嬉しかったです
先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました
でも、やれることからやろうと、自分なりの工夫はしてみました
たくさんの人とコミュニケーションを取ることを大切にしています
昇給や昇進、転職など、人生の転機を控えた生徒さんがたくさんいます
日経ウーマンでこちらのことを知ったのですが、本当に評判通りでした
現在、PRの仕事に就いていますが、ここで学んだことを日常のビジネスに活かしていきたいです
サイトマップ0
サイトマップ1
サイトマップ2
サイトマップ3
サイトマップ4
サイトマップ5
サイトマップ6
サイトマップ7
サイトマップ8
サイトマップ9
サイトマップ10
サイトマップ11
サイトマップ12
サイトマップ13
サイトマップ14
サイトマップ15
サイトマップ16
サイトマップ17
サイトマップ18
サイトマップ19
サイトマップ20
サイトマップ21
サイトマップ22
サイトマップ23
サイトマップ24
サイトマップ25
サイトマップ26
サイトマップ27
サイトマップ28
サイトマップ29
サイトマップ30