
そして、日本語教師という職業を知りました
そして、日本語教師という職業を知りました。もともと人を喜ばせるのが好きで、日本語や日本を学びたい外国人に喜んでもらいたいと思っていました。こうした経緯から日本語教師になるべく、「NAFL日本語教師養成プログラム」を受講しました。
仕事があるので通勤時間も利用して勉強していました。テストも電車の中でやっていたんです。実は一度、検定試験に挑戦したのですが不合格でした。でも同時に、このプログラムを丁寧にしっかりやれば合格できるという手ごたえを感じました。
今は10月の試験に向けて、テキストの復習を中心に勉強しています。他には『月刊日本語』の検定対策のページを切り取って持ち運び、いつでも見られるようにしています。
NAFLで学んだことは実践の場でも役に立っています
また、メールマガジンの検定対策問題を解いたりと、少しでも多くの問題に取り組んでいます。現在、地元の国際交流協会でボランティアとして日本語を教えています。
NAFLで学んだことは実践の場でも役に立っています。例えば、学習者の母国語が違うと、文法や発音の間違え方も異なることを知りました。それで、学習者一人一人に合った教え方ができるようになりました。
それに母国語である日本語を客観的に学ぶことができたことも、教える立場の私にはプラスになりました。子どもが学校に行っている午前中、集中してみっちり勉強しました。
当初は平成19年の日本語教育能力検定試験を受験するつもりでした。でも、週2冊のペースで進めていくうちに、平成18年の試験にも間に合うかもしれないと思いはじめました。
集中力の持続も考えて、短期決戦型で勉強することにしました。試験対策は、あれこれ手を広げずにNAFLのテキストで基礎固めをしっかりしました。他には、「合格するための本2007年度版」、「合格するための基礎知識50」、「第16回から第18回傾向徹底分析問題集」を繰り返し読みました。
現在のボランティア活動は、マンツーマンです
そのため、試験中も動揺せずに問題を解くことができました。翌日アルクが出した「解答速報」での自己採点でほぼ大丈夫だと思いました。でも、実際に合格通知を頂いた時はとても嬉しかったです。
現在のボランティア活動は、マンツーマンです。主に日本人と結婚された方を対象にしています。半年でペアチェンジがありますが、ペアを組んでいる方とは大変親しくなります。
講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました
10年前、出産と子育てで一時は日本語教師への夢を中断しました
外国語で自分の思いを表現できることが、こんなにも幸せだということを知りました
試験に合格していなくても、ボランティアはできると聞きました
その際、適切な日本語のビジネス文書を教えることはできました
そして、日曜日を勉強の時間に充てました
そして、日本語教師という職業を知りました
先生と生徒というよりは同じ世代の友人として日本語を教えながら、さまざまなことを教えてもらっています
すると、「資格がない場合、団体主催の講習会に一年間通わないと活動できない」と言われました
今では話せるようになりました
NAFLでは多くのことを学びました
そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです
テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました
テキストで覚えたばかりの言葉が歌やドラマの中で使われていると、とても嬉しかったです
先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました
でも、やれることからやろうと、自分なりの工夫はしてみました
たくさんの人とコミュニケーションを取ることを大切にしています
昇給や昇進、転職など、人生の転機を控えた生徒さんがたくさんいます
日経ウーマンでこちらのことを知ったのですが、本当に評判通りでした
現在、PRの仕事に就いていますが、ここで学んだことを日常のビジネスに活かしていきたいです
サイトマップ0
サイトマップ1
サイトマップ2
サイトマップ3
サイトマップ4
サイトマップ5
サイトマップ6
サイトマップ7
サイトマップ8
サイトマップ9
サイトマップ10
サイトマップ11
サイトマップ12
サイトマップ13
サイトマップ14
サイトマップ15
サイトマップ16
サイトマップ17
サイトマップ18
サイトマップ19
サイトマップ20
サイトマップ21
サイトマップ22
サイトマップ23
サイトマップ24
サイトマップ25
サイトマップ26
サイトマップ27
サイトマップ28
サイトマップ29
サイトマップ30