NAFLでは多くのことを学びました

NAFLでは多くのことを学びました。特に日本語教育の枠を超えた内容が、今でも印象深く思い出されます。文化の多様性や習慣の違いを認めること。お互いを尊重し、受け入れること。

それらの素晴らしさと難しさを実感しています。これは「異文化コミュニケーション」のところで何度も触れられていたことです。本当に奥が深いと感じました。

現在は語学学校で事務の仕事をしています。でも、チャンスがあれば日本語の授業も担当させてもらうつもりです。また、海外に姉妹校を作る計画があるので、将来的にはそこで教えてみたいと思っています。


仕事が不規則だったので、自分のペースで勉強できる『NAFL日本語教師養成プログラム』の受講を決めました

NAFLで習ったことを実践できる日が来るのを、楽しみにしています。地域に外国人が多かったので、日本語を教えることに興味を持ちました。それで日本語教育能力検定試験を目指すことにしました。

仕事が不規則だったので、自分のペースで勉強できる『NAFL日本語教師養成プログラム』の受講を決めました。まず1月から4月は、主に通勤の電車の中でテキストを読んだだけでした。

テキストの内容を頭に入れるというよりは、どんなことを学ぶべきなのか知ろうという気持ちでした。5月から7月は、テキストをじっくり読み、巻末テストを提出しました。

8月からは、過去問などの実践問題に触れ、同時に音声や記述式対策を始めました。とにかく少ない時間でもいいから毎日問題に触れることを考えました。退社後にファストフード店に寄ったり、土日は図書館に出かけたりして勉強しました。

過去問の正解率は8月で5割くらいでしたが、「試験までにわかるようになればいいんだから」と自分に言い聞かせました。そして、焦らずに知識を吸収していくよう努めました。


私の場合、検定試験の受験を決めたのが7月だったため、週2冊から3冊のハイペースでテキストを読み込んでいきました

また、NAFLの巻末テストや記述式問題を提出したことで問われるポイントがわかり、自分の間違い方に気づくことができました。おかげで試験本番の問題も、何が答えとして要求されているのかを理解できて、解くことができました。

私の場合、検定試験の受験を決めたのが7月だったため、週2冊から3冊のハイペースでテキストを読み込んでいきました。でも、はじめて文法のテキストを開いたときにはわけがわからなくなって、しばらく立ち往生してしまいました。

講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました

10年前、出産と子育てで一時は日本語教師への夢を中断しました

外国語で自分の思いを表現できることが、こんなにも幸せだということを知りました

試験に合格していなくても、ボランティアはできると聞きました

その際、適切な日本語のビジネス文書を教えることはできました

そして、日曜日を勉強の時間に充てました

そして、日本語教師という職業を知りました

先生と生徒というよりは同じ世代の友人として日本語を教えながら、さまざまなことを教えてもらっています

すると、「資格がない場合、団体主催の講習会に一年間通わないと活動できない」と言われました

今では話せるようになりました

NAFLでは多くのことを学びました

そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです

テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました

テキストで覚えたばかりの言葉が歌やドラマの中で使われていると、とても嬉しかったです

先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました

でも、やれることからやろうと、自分なりの工夫はしてみました

たくさんの人とコミュニケーションを取ることを大切にしています

昇給や昇進、転職など、人生の転機を控えた生徒さんがたくさんいます

日経ウーマンでこちらのことを知ったのですが、本当に評判通りでした

現在、PRの仕事に就いていますが、ここで学んだことを日常のビジネスに活かしていきたいです

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