そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです
そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです。テキストの内容が以前より頭に入るようになって、試験前にはすべてのテキストを終えることができました。
試験対策の時間は取れませんでしたが、試験対策セミナーで講師の方がおっしゃった「『NAFL』のテキストを理解できていれば大丈夫」という言葉を信じていました。
そのため、落ち着いて受験することができました。インドネシア駐在中の受講だったため、参考書の購入が難しいなどのハンディがありました。でも、あれこれ目移りせず『NAFL』に集中できた点は、むしろ良かったと感じています。
語学とは縁のない生活を20年近く送ってきたので、講座を始めたころは、正に過酷な日々でした
提出しそびれていた記述問題を受講期間終了直前になんとか書き上げました。先日、修了証も手にすることが出来ました。検定合格とはまた違う達成感があり、それもうれしく思っています。
語学とは縁のない生活を20年近く送ってきたので、講座を始めたころは、正に過酷な日々でした。単語を三つ覚えると、最初に覚えた一つを忘れてしまうという調子で、一度に覚えられる単語数は二つだけでした。
さらにその二つも、数時間後には忘れてしまっていました。それでも挫折せず完走できたのは、周囲の励ましや、学習相談室のおかげだと思います。質問に丁寧に答えていただき、本当に助かりました。
当初は全く語学に順応できなかった頭も、徐々に慣れてきました。苦労せず学習できる習慣が身についた気がします。講座修了後に「中国語検定準4級」を受験し、何とか合格することができました。
次は4級に挑戦する予定です。最近、「牛も千里、馬も千里」ということわざを教えてもらいました。上手下手、早い遅いの違いはあっても、努力の継続によって、たとえ牛でも馬と同じく千里先の目的地に到達できるという教えをあらわしているようです。
以来同じ“東洋の文化”としての共通項を求めたいという思いもあって、太極拳や二胡を習い始めました
今後も中国語の学習を続けていきたいと思ってます。20代の頃、ユーレールパスでヨーロッパを旅行しました。その時に日本人だと思い込んで話しかけた人が中国人だったことに衝撃を受けたのが、中国に興味を持つきっかけでした。
以来同じ“東洋の文化”としての共通項を求めたいという思いもあって、太極拳や二胡を習い始めました。勉強法としては、休みの日に自宅学習をしていました。
講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました
10年前、出産と子育てで一時は日本語教師への夢を中断しました
外国語で自分の思いを表現できることが、こんなにも幸せだということを知りました
試験に合格していなくても、ボランティアはできると聞きました
その際、適切な日本語のビジネス文書を教えることはできました
そして、日曜日を勉強の時間に充てました
そして、日本語教師という職業を知りました
先生と生徒というよりは同じ世代の友人として日本語を教えながら、さまざまなことを教えてもらっています
すると、「資格がない場合、団体主催の講習会に一年間通わないと活動できない」と言われました
今では話せるようになりました
NAFLでは多くのことを学びました
そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです
テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました
テキストで覚えたばかりの言葉が歌やドラマの中で使われていると、とても嬉しかったです
先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました
でも、やれることからやろうと、自分なりの工夫はしてみました
たくさんの人とコミュニケーションを取ることを大切にしています
昇給や昇進、転職など、人生の転機を控えた生徒さんがたくさんいます
日経ウーマンでこちらのことを知ったのですが、本当に評判通りでした
現在、PRの仕事に就いていますが、ここで学んだことを日常のビジネスに活かしていきたいです
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