テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました

テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました。ヒアリングはあえてテキストに頼らないように習慣づけるため、流し聞きしてどこまで聞き取れるかを意識しました。

『わかる中国語』での学習で再認識したことは、いかに“発音”が大切かということでした。単なる知識ではなく、コミュニケーションに生かせる中国語を身に付けるには、発音を繰り返し練習することが不可欠だと思いました。

付属の発音DVDをパソコンに取り込み、暇さえあればチェックしていました。中国は、今後ますます激動、発展していくことと思います。しかし、中国にどのような動きがあったとしても、競争相手として見ていくのではなく、常に中国を理解していく一隣人であり続けたいと思っています。


そして、パートから帰って30分、ノートに単語や本文を書き写していました

パート勤めをしながら2人の子どもの母親業もこなさなければならなかったため、細切れに勉強の時間をやりくりしていました。まずは朝、お弁当作りの時間にCDを20分から30分ほど聞きました。

そして、パートから帰って30分、ノートに単語や本文を書き写していました。最後に子どもが寝て家事を終えた後、1時間ほどCDとテキストで勉強しました。

あまり文法にこだわらず、とにかくたくさん中国語を聞き、自分の口で話してみる、という方法を取っていました。本文を暗記するくらい何度も声に出して読みました。

勉強の成果を感じたのは、映画『山の郵便配達』に出てきたセリフが、はっきり聞き取れた瞬間です。今は『三国志演義』というドラマを見ていますが、日本語に訳しきれない会話の端々が聞き取れるようになりました。

以前の2倍も3倍も楽しんで見られるようになった気がします。もう講座は終わってしまいました。でも、語学学習に終わりはありません。これからも楽しんで勉強を続けていこうと思います。


でも、どうしても彼らの言葉を自分で理解したいという恋心故に、本講座の受講を決意しました

おととしの秋、初めて見た台湾ドラマ『流星花園』に主演した4人組「F4」に魅了され、中国語に興味をもつようになりました。それまでは、中国語といえば「ニーハオ」と「シエシエ」しか知りませんでした。

でも、どうしても彼らの言葉を自分で理解したいという恋心故に、本講座の受講を決意しました。最初のテキストが届くころには、すでに聴く音楽はすべてチャイニーズ・ポップス、見るドラマは台湾ものという状態でした。

講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました

10年前、出産と子育てで一時は日本語教師への夢を中断しました

外国語で自分の思いを表現できることが、こんなにも幸せだということを知りました

試験に合格していなくても、ボランティアはできると聞きました

その際、適切な日本語のビジネス文書を教えることはできました

そして、日曜日を勉強の時間に充てました

そして、日本語教師という職業を知りました

先生と生徒というよりは同じ世代の友人として日本語を教えながら、さまざまなことを教えてもらっています

すると、「資格がない場合、団体主催の講習会に一年間通わないと活動できない」と言われました

今では話せるようになりました

NAFLでは多くのことを学びました

そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです

テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました

テキストで覚えたばかりの言葉が歌やドラマの中で使われていると、とても嬉しかったです

先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました

でも、やれることからやろうと、自分なりの工夫はしてみました

たくさんの人とコミュニケーションを取ることを大切にしています

昇給や昇進、転職など、人生の転機を控えた生徒さんがたくさんいます

日経ウーマンでこちらのことを知ったのですが、本当に評判通りでした

現在、PRの仕事に就いていますが、ここで学んだことを日常のビジネスに活かしていきたいです

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