先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました
先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました。これを励みに、今後も学習を続けていきたいと思っています。
中学、高校の頃は勉強をいくらしても話せるようになれませんでした。話したいと思っているのになんでだろうって悩んでいました。携帯電話もバイリンガルモードにしてみたりしました。
でも、結局難しくて、すぐに日本語モードに戻してしまいました。今までは、外国人に道を聞かれても行き先を伝えるだけで終わっていました。でも先日、「せっかく英会話を習っているのだから!」と思って、行き方を説明した後に世間話に挑戦してみたんです。
レッスンと学校の授業の違いは、とにかく、英語で「会話」ができるということだと思います
そうしたら、その流れでたくさん話をすることができました。しかも、彼の目的地まで一緒について行ってしまいました。その時に、英会話が上達していることを実感できました。
レッスンと学校の授業の違いは、とにかく、英語で「会話」ができるということだと思います。学校での勉強は、文法や読解力を重視してしまって、肝心の「会話」ができていなかったと思います。
でもレッスンは、インストラクターと自分しかいいないマンツーマンだから、問答無用で話さないといけない状態です。嫌でも英語で話す練習になるんです。
だから話せるようになるということです。レッスンでスピーキングを特訓しているので、家ではリーディング、ライティング、リスニングを主に自分で学習しています。
リーディングは、英字新聞を活用しています。ライティングに関しては、日記を書くと良いとアドバイスされたので、なるべく毎日書くようにしています。以前、ホームステイをしていた際には、1日で日記を挫折してしまったこともありました。
オーストラリアのケアンズで去年の夏、8月から9月にかけて6週間ホームステイをしました
でも、今はちゃんと続けています。リスニングは洋楽と、インターネットの英語のニュースサイトの音声でしています。普段から、できるだけ英語の中に身を置くようにすることが大事だと思います。
オーストラリアのケアンズで去年の夏、8月から9月にかけて6週間ホームステイをしました。最初はホストファミリーとの会話も成り立たず、とても苦労しました。
講座展開にも工夫が凝らされているため、終始意欲的に取り組むことができました
10年前、出産と子育てで一時は日本語教師への夢を中断しました
外国語で自分の思いを表現できることが、こんなにも幸せだということを知りました
試験に合格していなくても、ボランティアはできると聞きました
その際、適切な日本語のビジネス文書を教えることはできました
そして、日曜日を勉強の時間に充てました
そして、日本語教師という職業を知りました
先生と生徒というよりは同じ世代の友人として日本語を教えながら、さまざまなことを教えてもらっています
すると、「資格がない場合、団体主催の講習会に一年間通わないと活動できない」と言われました
今では話せるようになりました
NAFLでは多くのことを学びました
そこで、分野別参考書「よくわかる」シリーズを購入してみたら、これが良かったようです
テキストの文法項目や構文をノートにとったり、応用のきくフレーズはカードに書いたりして学習しました
テキストで覚えたばかりの言葉が歌やドラマの中で使われていると、とても嬉しかったです
先日韓国へ遊びに行った際には、少しだけですが韓国語でコミュニケーションをとることができました
でも、やれることからやろうと、自分なりの工夫はしてみました
たくさんの人とコミュニケーションを取ることを大切にしています
昇給や昇進、転職など、人生の転機を控えた生徒さんがたくさんいます
日経ウーマンでこちらのことを知ったのですが、本当に評判通りでした
現在、PRの仕事に就いていますが、ここで学んだことを日常のビジネスに活かしていきたいです
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