たとえば例では「母と一緒にいます」をIamastayathomemom、と言う風に使っています

たとえば例では「母と一緒にいます」をIamastayathomemom、と言う風に使っています。教科書には載っていない書き方ですよね。そしておそらく、普段でも同じような会話を使っているはずです。

なのであなたもこういう会話を使っていけばいい。そのためには、まず記録していつでも検索できる状態にしておきたいわけです。そのために日常会話データベースを作るわけなんですね。

で、相手からの返事がきたときの対処ですが、もちろん返答します。返答する理由は、メールを今後もたくさんくれると思われるからです。一度メールで返事すると安心感が生まれるので、今後もメールを返してくれる可能性が高いです。


ですので、返答が来た人には最優先で返答します

するとその分、日常会話データベースが大きくなります。先ほど、知らない人に100人以上連絡を取りなさい、と言いましたが、知らない人よりも返答がきた人とくり返しメールをやりとりするほうが効率的なわけです。

ですので、返答が来た人には最優先で返答します。そうする一方で、知らない人に連絡を取ることも忘れず行ないます。もっとメールを返してくれる人を探すためです。

要するにこの戦略は、あなたにいっぱいメールを返してくれる人を絞り込んでいく戦略なんです。ざるに砂を流し続けて砂金を見つける作業、と言ってもいいですね。

たくさんの「まだ見ぬ」あなたの友人をみつける作業なんです。ですので知らない人に連絡を取る(たくさんの砂を流す)作業も忘れてはいけません。あなたに連絡をくれる人(砂金)は一人で満足してはいけません。

何人もいたほうがよいです。あなたが簡単なメールを1回流すだけで何通もメールを返してくれる人、たくさんの文章を返してくれる人、そういう人をみつけるのです。


似た会話もたくさん出てくると思います

そうすれば半自動的に外国人からのメールがたまっていきます。メールが一定量たまってきたら、データベース化しましょう。これでネイティブの日常会話データベースができあがります。

似た会話もたくさん出てくると思います。データベースを読むだけでも大変有意義なことですが、実際に英語で話してもほぼ100%ネイティブのように通じます。

それに、時間をかけて英語の自己紹介文を作っても、変な英語だったら、あなたの自己紹介文をみた人はどう思うでしょうね?メールを送ってきませんよね

好きな自己紹介を選んで自分流にアレンジしておきます

たとえば例では「母と一緒にいます」をIamastayathomemom、と言う風に使っています

さてメールがたまってきたらどうするか?ですが、まともに返事してもいいのですが、意外と時間がかかってしまいます

あなたがひとり言を言うのが好きならそれでもかまいませんが、そうではないですよね?話したくないなら、英語を一人で学んでいれば済む話ですが

このくり返しですね

このように時間帯によってアクセス数は変わります

この3点です

一切の精神的負担なしで、英会話の「予習」ができるということです

会話相手の年齢層を下げるには、会話相手を検索して連絡を取るときに、年齢を指定すればよいわけです

「仕事」「年齢」「身長」「体重」「趣味」「好きな芸能人」「好きな音楽」「好きな動物」などを箇条書きにする

でも反応は全然違いますよ

以上より自分から行動せねばなりません

経験的に、2000人超えた当たりから急激に返信数が増えるようになります

1回きりで連絡が途絶えるかもしれません

他の人をみつけるほうがよっぽどいいです

(間違っても自分で英文を作ろうとしないでくださいよ

必ずあなたのファンになるような人は出てきますので

また★印の列で「降順で」ソートすると、あなたと連絡をよく取る人が上から順番に表示されることになります

つまり1日や1週間や1ヶ月やれば済む話ではないんですね

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