このくり返しですね

このくり返しですね。慣れてきたら自己紹介文をもっと精査しましょう。たとえば「私は映画に興味がある。音楽にも興味がある。サッカーにも興味がある。」こういう形の自己紹介文は、あまり「受けません」。

なんでもよいととられるからです。それよりも「鉄道マニアで●●が大好き。特に・・・・」という形がいい。たくさんの趣味や気持ちをばらばら並べても、人の心を打たないのです。

「他の人と同じ」と思われてしまうのです。そしてあなたじゃなくても友人となる候補者はたくさんいます。それらにあなたの存在がまぎれこんでしまうのです。


「あなたに連絡を取らざるを得ないような自己紹介文」を書きましょう

「平凡な人」と思われてしまうのです。すると連絡がこなくなります。一般職より専門職が受けるのです。目立つのです。なので「なにかのマニア」とか「なにか1つに賭けている」といった自己紹介文がいい。

「あなたに連絡を取らざるを得ないような自己紹介文」を書きましょう。たとえば映画の趣味1つに絞るとかする。よって映画の自己紹介文を膨大に探していきます。

多くの映画の自己紹介文からよさそうなものを選び、あわせたりひいたりしてよさそうな自己紹介文を作っていくのです。何か1つのテーマに絞り深めていくのがコツです。

ということは短い自己紹介文はありえませんよね。500文字程度は最低あるべきです。長すぎたら読まれないですけど。自己紹介文の精度をさらにあげていく方法を教えます。

それは「テスト」することです。どうするかというと、自己紹介文のパターンを2つ用意するんです。そして反応がよかったほうの紹介文を採用する。そしてまた別パターンを用意してまた同時にテストする。


日時によって人の行動パターンは変わるからです

これを繰り返して紹介文の反応率をあげていくというわけです。テストは同時に実行しなければいけません。素人は、1つのパターンを1週間試して、次に違うパターンを1週間試して・・・というふうにしますが、正確な値が取れないのでダメです。

日時によって人の行動パターンは変わるからです。たとえば朝や夜10時以降はネット回線がつながりにくくなりますね。朝や夜10時以降は仕事前・仕事後で時間ができるため、多くの人がサイトを閲覧するからです。

それに、時間をかけて英語の自己紹介文を作っても、変な英語だったら、あなたの自己紹介文をみた人はどう思うでしょうね?メールを送ってきませんよね

好きな自己紹介を選んで自分流にアレンジしておきます

たとえば例では「母と一緒にいます」をIamastayathomemom、と言う風に使っています

さてメールがたまってきたらどうするか?ですが、まともに返事してもいいのですが、意外と時間がかかってしまいます

あなたがひとり言を言うのが好きならそれでもかまいませんが、そうではないですよね?話したくないなら、英語を一人で学んでいれば済む話ですが

このくり返しですね

このように時間帯によってアクセス数は変わります

この3点です

一切の精神的負担なしで、英会話の「予習」ができるということです

会話相手の年齢層を下げるには、会話相手を検索して連絡を取るときに、年齢を指定すればよいわけです

「仕事」「年齢」「身長」「体重」「趣味」「好きな芸能人」「好きな音楽」「好きな動物」などを箇条書きにする

でも反応は全然違いますよ

以上より自分から行動せねばなりません

経験的に、2000人超えた当たりから急激に返信数が増えるようになります

1回きりで連絡が途絶えるかもしれません

他の人をみつけるほうがよっぽどいいです

(間違っても自分で英文を作ろうとしないでくださいよ

必ずあなたのファンになるような人は出てきますので

また★印の列で「降順で」ソートすると、あなたと連絡をよく取る人が上から順番に表示されることになります

つまり1日や1週間や1ヶ月やれば済む話ではないんですね

サイトマップ0
サイトマップ1
サイトマップ2
サイトマップ3
サイトマップ4
サイトマップ5
サイトマップ6
サイトマップ7
サイトマップ8
サイトマップ9
サイトマップ10
サイトマップ11
サイトマップ12
サイトマップ13
サイトマップ14
サイトマップ15
サイトマップ16
サイトマップ17
サイトマップ18
サイトマップ19
サイトマップ20
サイトマップ21
サイトマップ22
サイトマップ23
サイトマップ24
サイトマップ25
サイトマップ26
サイトマップ27
サイトマップ28
サイトマップ29
サイトマップ30