経験的に、2000人超えた当たりから急激に返信数が増えるようになります
経験的に、2000人超えた当たりから急激に返信数が増えるようになります。連絡を効率的に取れるようになり、自己紹介文も精査されていくからですね。
連絡をとった1分後に返信が返ってくることもよくあります。返信数が少なくても構いません。100%返ってくるとは思わないで下さい。初期の頃は1%返ってきたら上等です。
100人送って1人連絡がきたらまずはOK。でも1人程度ではテスト結果がよいのか分かりませんからね、やっぱり1000人2000人に連絡をとってテスト結果を比べる必要があります。
自己紹介文が全てです
テストを繰り返して良い紹介文ができてくると、10%〜20%ぐらいは返信がされるようになります。100人に送れば10人から返信がくる。雪だるま式に返信数がたまりますね。
自己紹介文が全てです。まずはこの状態を作れるように、目指して、2000人に連絡をとることを目標に頑張りましょう。返信数がたまればデータベースを作ります。
データベースとは要するに表ですね。EXCELで管理すると非常にラクです。「媒体」「メールアドレス」「名前」「返信回数」「送信回数」「備考」という風に表をわけて、返信のあった人の情報を次々の書き込んでいきます。
この作業は無視できません。「媒体」とはメル友サイト名ですね。メル友サイトは複数登録することになると思いますので、しっかり分けて管理するわけです。
返信数が貯まれば貯まるほど、どのメル友サイトが一番返信数が多いのかが分かるようになります。逆に返信の少ないメル友サイトも分かります。どのサイトを優先的に使うかが分かるわけです。
確かにたくさんの人とメールするので、誰がどういうことに興味があるとかまでいちいち覚えてられませんが、表には書かなくていいです
「メールアドレス」「名前」は個人情報としてしっかり抑えておきます。逆に言えば、これ以外の情報は不要です。たとえば、何に興味があるとかといったメール内容は書かなくていいです。
確かにたくさんの人とメールするので、誰がどういうことに興味があるとかまでいちいち覚えてられませんが、表には書かなくていいです。なぜなら、その人とずっと連絡とるかどうかは今後にならないと分かりませんから。
それに、時間をかけて英語の自己紹介文を作っても、変な英語だったら、あなたの自己紹介文をみた人はどう思うでしょうね?メールを送ってきませんよね
好きな自己紹介を選んで自分流にアレンジしておきます
たとえば例では「母と一緒にいます」をIamastayathomemom、と言う風に使っています
さてメールがたまってきたらどうするか?ですが、まともに返事してもいいのですが、意外と時間がかかってしまいます
あなたがひとり言を言うのが好きならそれでもかまいませんが、そうではないですよね?話したくないなら、英語を一人で学んでいれば済む話ですが
このくり返しですね
このように時間帯によってアクセス数は変わります
この3点です
一切の精神的負担なしで、英会話の「予習」ができるということです
会話相手の年齢層を下げるには、会話相手を検索して連絡を取るときに、年齢を指定すればよいわけです
「仕事」「年齢」「身長」「体重」「趣味」「好きな芸能人」「好きな音楽」「好きな動物」などを箇条書きにする
でも反応は全然違いますよ
以上より自分から行動せねばなりません
経験的に、2000人超えた当たりから急激に返信数が増えるようになります
1回きりで連絡が途絶えるかもしれません
他の人をみつけるほうがよっぽどいいです
(間違っても自分で英文を作ろうとしないでくださいよ
必ずあなたのファンになるような人は出てきますので
また★印の列で「降順で」ソートすると、あなたと連絡をよく取る人が上から順番に表示されることになります
つまり1日や1週間や1ヶ月やれば済む話ではないんですね
サイトマップ0
サイトマップ1
サイトマップ2
サイトマップ3
サイトマップ4
サイトマップ5
サイトマップ6
サイトマップ7
サイトマップ8
サイトマップ9
サイトマップ10
サイトマップ11
サイトマップ12
サイトマップ13
サイトマップ14
サイトマップ15
サイトマップ16
サイトマップ17
サイトマップ18
サイトマップ19
サイトマップ20
サイトマップ21
サイトマップ22
サイトマップ23
サイトマップ24
サイトマップ25
サイトマップ26
サイトマップ27
サイトマップ28
サイトマップ29
サイトマップ30