1回きりで連絡が途絶えるかもしれません

1回きりで連絡が途絶えるかもしれません。だから詳細情報は書くだけムダです。メールする場合は、過去のメールを検索して内容を確認したら済む話ですので。

メールアドレスと名前。この2つだけで本人確認は充分可能です。「返信回数」とは外国人があなたに返信した回数です。返信した時点で「1回」とします。

データベースに載る以上、全ての人は1回以上は返信してくれることになります。また外国人から勝手に連絡をくれたときも「返信回数1回」とします。そして、今後メールを交わすごとに、返信回数を増やしていきます。


★の数が多いほどその人はあなたに友好であることが分かります

返信回数を記載すると、どの人が一番自分に返信してくれているのかが一目瞭然になります。だから「2回」という文字よりも「★★」という風にしたほうが分かりやすいですね。

★の数が多いほどその人はあなたに友好であることが分かります。ですので、友好である人から優先的にメールを送るべきです。返って来ますので。目的はネイティブからのメールをたくさん得ることです。

ですのでメールがきたらメールを送るべき。でもたくさんの人がいると、返信するのも非常に時間を食います。誰かを「捨てねば」いけないこともおおいにありえます。

その基準は★の数によって決めればいい。返信をあまりしない人に送っても時間のムダですからね。「送信回数」とはあなたがネイティブにメールを返信した回数です。

送信回数も★印で書きましょう。送信回数を書くことで、ちゃんとネイティブに返信したかどうかをチェックできます。メル友が増えてくると、誰にちゃんと返信したか忘れちゃいますので。


こういう関係にするべきです

友好的な人にはできるだけ返してあげましょう。あなたのためです。返信回数と送信回数は、「1対1」「1以上対1」になるべきです。つまりあなたが1回出せば、相手が1回以上返信してくれる。

こういう関係にするべきです。逆に、「1対1以上」になってはいけません。あなたが1回だしても返信くれない人に、何度も出してはいけません。あなたの手間ばかり増えてしまいます。

それに、時間をかけて英語の自己紹介文を作っても、変な英語だったら、あなたの自己紹介文をみた人はどう思うでしょうね?メールを送ってきませんよね

好きな自己紹介を選んで自分流にアレンジしておきます

たとえば例では「母と一緒にいます」をIamastayathomemom、と言う風に使っています

さてメールがたまってきたらどうするか?ですが、まともに返事してもいいのですが、意外と時間がかかってしまいます

あなたがひとり言を言うのが好きならそれでもかまいませんが、そうではないですよね?話したくないなら、英語を一人で学んでいれば済む話ですが

このくり返しですね

このように時間帯によってアクセス数は変わります

この3点です

一切の精神的負担なしで、英会話の「予習」ができるということです

会話相手の年齢層を下げるには、会話相手を検索して連絡を取るときに、年齢を指定すればよいわけです

「仕事」「年齢」「身長」「体重」「趣味」「好きな芸能人」「好きな音楽」「好きな動物」などを箇条書きにする

でも反応は全然違いますよ

以上より自分から行動せねばなりません

経験的に、2000人超えた当たりから急激に返信数が増えるようになります

1回きりで連絡が途絶えるかもしれません

他の人をみつけるほうがよっぽどいいです

(間違っても自分で英文を作ろうとしないでくださいよ

必ずあなたのファンになるような人は出てきますので

また★印の列で「降順で」ソートすると、あなたと連絡をよく取る人が上から順番に表示されることになります

つまり1日や1週間や1ヶ月やれば済む話ではないんですね

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