(間違っても自分で英文を作ろうとしないでくださいよ

(間違っても自分で英文を作ろうとしないでくださいよ。ネイティブが使わない、日本語製の英文作った時点で返信率もがた落ちになります。恥ですしね。再利用するほど恥をさらすことになるので)もう1つの方法は質問内容を微妙に「ずらす」ことです。

「どう思いますか?」という質問に対して直接答えない。「そうですね。私は実は違う映画のほうが・・・」という風に、一度受けておいて話内容を強引に変える。

返信テンプレートを作りやすいですし、テンプレートを再利用しやすくなります。こうして自分が作った英文は基本的に返信テンプレートとして保存して使いまわすのが理想ですね。


ただ、現実問題としてテンプレート作成には時間がかかります

あまりマニアックなことを書きすぎると再利用しにくくなります。「よく質問されそうな内容に対する回答」をテンプレートとして作っておくとよいですね。

ただ、現実問題としてテンプレート作成には時間がかかります。ボクの場合は、どれだけ早くても1回の返信テンプレート作成に15分はかかりました(検索&切り貼り)。

でも返信する人が増えてくると、全員に返信することなんてできません。誰かに集中して誰かを捨てることを考えないと。忙しい現代人、時間があってヒマでヒマでしょうがないならいいですけどね。

そこで先ほど作ったデータベースが役に立ちます。★印で返信回数と送信回数をメモしているはずですね?基本的にはこの★印が多い人への返信を優先的に行います。

★印の少ない人には、返信してもいいですが、他のたくさんの人へ連絡して、かつ時間が余っているときに行いましょう。時間は有限です。優先順位は「たくさんのまだ見ぬ人への連絡」「★印の多い人への返信(返信がきたら)」「★印の少ない人への返信」です。


返ってこないと心配になって「返事がきていませんが?」など連絡を取りたくなる気持ちはわかりますが

この順番で、限りある時間の中で機械的に実行してください。「たくさんのまだ見ぬ人への連絡」ができないぐらいなら、返信は捨ててもいいぐらいです。すなわち、2・3回連絡を取り合って、途中で返信が返ってこなくなったとしても、一切気にしないことです。

返ってこないと心配になって「返事がきていませんが?」など連絡を取りたくなる気持ちはわかりますが。データベースのメールを増やしてくれてありがとう、と考えて次の人を見つけに行くべきです。

それに、時間をかけて英語の自己紹介文を作っても、変な英語だったら、あなたの自己紹介文をみた人はどう思うでしょうね?メールを送ってきませんよね

好きな自己紹介を選んで自分流にアレンジしておきます

たとえば例では「母と一緒にいます」をIamastayathomemom、と言う風に使っています

さてメールがたまってきたらどうするか?ですが、まともに返事してもいいのですが、意外と時間がかかってしまいます

あなたがひとり言を言うのが好きならそれでもかまいませんが、そうではないですよね?話したくないなら、英語を一人で学んでいれば済む話ですが

このくり返しですね

このように時間帯によってアクセス数は変わります

この3点です

一切の精神的負担なしで、英会話の「予習」ができるということです

会話相手の年齢層を下げるには、会話相手を検索して連絡を取るときに、年齢を指定すればよいわけです

「仕事」「年齢」「身長」「体重」「趣味」「好きな芸能人」「好きな音楽」「好きな動物」などを箇条書きにする

でも反応は全然違いますよ

以上より自分から行動せねばなりません

経験的に、2000人超えた当たりから急激に返信数が増えるようになります

1回きりで連絡が途絶えるかもしれません

他の人をみつけるほうがよっぽどいいです

(間違っても自分で英文を作ろうとしないでくださいよ

必ずあなたのファンになるような人は出てきますので

また★印の列で「降順で」ソートすると、あなたと連絡をよく取る人が上から順番に表示されることになります

つまり1日や1週間や1ヶ月やれば済む話ではないんですね

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