必ずあなたのファンになるような人は出てきますので

必ずあなたのファンになるような人は出てきますので。時間が有り余っているなら別ですが。そうでなければ、1日に取れる時間のうち、新しい人に連絡を取るのに8割以上の時間を費やしてください。

でもどうしても連絡の途絶えた人と連絡とりたいなら、1ヶ月に1日だけ時間をとってまとめてやると効率的です。「久しぶりです、お元気ですか?」こういう文面だけでいい。

連絡の途絶えた人を表から探して、上の文面のメールをドンドン送りましょう。連絡を進めて話が深くなっていくと返信が面倒になることはよくあることです。


でも、やるとしても月に1回程度にしてくださいね

でもこの文面なら、また1から話をやり直すことができますので、連絡が再度返ってくることもあるのです。この再送付テクニックは非常に強力です。再度連絡を取り合うほうが、一から連続してとるよりも、関係性が強くなるからです。

でも、やるとしても月に1回程度にしてくださいね。「久しぶりです」という文面を使うにはそれぐらいの時間は必要です。やりすぎると逆効果ですので。それに時間も有限ですからね。

こうして新しい人を増やしていくと表もドンドン大きくなっていきます。そうすると、もしかすると同じ人に「初めまして」メールを出してしまうかもしれません。

人気メル友サイトだと、人の入れ替わりが激しいですので、表を確認せずに毎回「初めまして」メールを出しても、重複が発生しない可能性はあります。まぁ連絡のない人に初めましてメールを数度出しても問題ないですが、問題は「数度連絡を取りあっている人に初めましてメールを送ること」です。

これは避けねばなりません。これを避けるためには、ちゃんと連絡を取った人を表で管理し、連絡前に送信済みかどうかを確認する必要があります。そこで、検索しやすいようにメールアドレス順に並べ替える(ソート)と効率的です。


最優先データにメールアドレスを設定すれば、メールアドレスのアルファベット順に表が入れ替わります

EXCELなどの表計算ソフトを利用したいですね。表計算ソフトは、計算というよりデータベースとして利用するほうがよいです。EXCELの場合なら「データ」「並び替え」「最優先データの選択」と操作します。

最優先データにメールアドレスを設定すれば、メールアドレスのアルファベット順に表が入れ替わります。これを時折繰り返してデータを常に見やすく整理しておくといいですね。

それに、時間をかけて英語の自己紹介文を作っても、変な英語だったら、あなたの自己紹介文をみた人はどう思うでしょうね?メールを送ってきませんよね

好きな自己紹介を選んで自分流にアレンジしておきます

たとえば例では「母と一緒にいます」をIamastayathomemom、と言う風に使っています

さてメールがたまってきたらどうするか?ですが、まともに返事してもいいのですが、意外と時間がかかってしまいます

あなたがひとり言を言うのが好きならそれでもかまいませんが、そうではないですよね?話したくないなら、英語を一人で学んでいれば済む話ですが

このくり返しですね

このように時間帯によってアクセス数は変わります

この3点です

一切の精神的負担なしで、英会話の「予習」ができるということです

会話相手の年齢層を下げるには、会話相手を検索して連絡を取るときに、年齢を指定すればよいわけです

「仕事」「年齢」「身長」「体重」「趣味」「好きな芸能人」「好きな音楽」「好きな動物」などを箇条書きにする

でも反応は全然違いますよ

以上より自分から行動せねばなりません

経験的に、2000人超えた当たりから急激に返信数が増えるようになります

1回きりで連絡が途絶えるかもしれません

他の人をみつけるほうがよっぽどいいです

(間違っても自分で英文を作ろうとしないでくださいよ

必ずあなたのファンになるような人は出てきますので

また★印の列で「降順で」ソートすると、あなたと連絡をよく取る人が上から順番に表示されることになります

つまり1日や1週間や1ヶ月やれば済む話ではないんですね

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