よって右脳だけ鍛えればいいってもんじゃない

よって右脳だけ鍛えればいいってもんじゃない。加えれば、右脳と左脳はつながっていて、片方だけ鍛えられないというのが実は正解のようです。一般論や常識にはウソが多く含まれるというお話でした。

この後の話は何度も繰り返した悲劇。メーカーはウソのデータに基づく商品を開発し、ウソを交えたセールストークで販売。真実のデータやノウハウは省みず売上優先。

そのつけは庶民が払うわけで、またしても我々庶民はだまされたというわけです。綾小路きみまろという芸人が昔、観客に面白いことを言っていました。「心臓はあなたが動かしているわけじゃないんです。


勝手に動いている

「勝手に」動いてるんです!」この言葉には非常に考えさせられました。たとえば、我々は歩くとき、歩いている足を考えながら動かしているわけではないですよね。

勝手に動いている。言葉を変えると「全自動で動かされている」。動かしている指令は脳でしょうが、頭脳活動をしているわけではありませんね。歩くたびに歩き方を考えていては疲れますから。

歩くときに手をどういうタイミングで足をどういうタイミングで出すかという公式、もしくは「プログラム」を作って動かしているに過ぎないんです。プログラムという言葉が難しかったら、あなたのパソコンを思い浮かべてみよう。

あなたのパソコンは複雑なことをしてくれますよね。そんなパソコンを動かすには、本来ならものすごく大変なんです。でも、実際はパソコンを起動するにはスタートボタンを一発押すだけで勝手に起動しますよね!これがプログラムです。

パソコンのような複雑な機能を持つものでも、指定ボタン一発たたけば勝手に起動するんです。パソコンメーカーがあなたのために1個1個指令しているわけじゃないですよね。


なぜなら全自動化できるからです

これがプログラムの凄さ。労力を減らすとともに、記憶容量を減らしてくれます。体にプログラム化すれば頭脳は助かります。人間は、日々の活動をプログラム化することで動いています。

なぜなら全自動化できるからです。人間がラクなんです。人間は生命である以上、長く生きようとする使命があります。ですのでできるだけエネルギーを使わないようにDNAレベルで設計されている。

たった二人だけの空間で会話するのは、やってみればわかるが、精神的に苦痛を感じてしまう

このメールアドレスを取得できれば、ヤフオクがなくてもいつでも連絡を取ることができる

パレートの法則は簡単だ

力をつけるまでは、まずはノウハウを機械的に実践するのだ

これ以上落ちることはないのだから、何が起こっても平気でいられる心理テクニックである

対面したら今度は友人になるべく努力する

だがもっと簡単な方法もある

外で初見で話をするときに理解しあうほうが困難です

英会話教材になりえる外国人を使ってスキルを高めつつ、あなたに出会うべき友人をみつけるのです

英会話学習は暗記なくして前に進みません

頭の体操程度ならともかく、記憶力を測るものさしにもならないのだからね

よって右脳だけ鍛えればいいってもんじゃない

そして一番エネルギーを使うのは頭脳なんです

まずは考えずに思い出すことが第1で暗記力が必要です

前提条件を無視していることが多いからです

これは人間であるが故ですね

「明日はペンとはさみを持ってきてください」こんな会話を言われて「あれ、ペンとなんだったかな」となることはあると思います

若さもありますが、それ以上に「受験に落ちると浪人になってまた勉強しなければいけない」という恐怖感と「月日」という締め切りが理由です

集中状態にしてから自分独自の記憶しやすい手法を使うとより記憶しやすいとのこと

リラックスしている状態に本の表紙ばかり見ていると、ただの本の表紙が、俄然意味のあるものになります

サイトマップ0
サイトマップ1
サイトマップ2
サイトマップ3
サイトマップ4
サイトマップ5
サイトマップ6
サイトマップ7
サイトマップ8
サイトマップ9
サイトマップ10
サイトマップ11
サイトマップ12
サイトマップ13
サイトマップ14
サイトマップ15
サイトマップ16
サイトマップ17
サイトマップ18
サイトマップ19
サイトマップ20
サイトマップ21
サイトマップ22
サイトマップ23
サイトマップ24
サイトマップ25
サイトマップ26
サイトマップ27
サイトマップ28
サイトマップ29
サイトマップ30