こういう経験は、海外在住していた人なら誰でも経験すると思います

こういう経験は、海外在住していた人なら誰でも経験すると思います。ちょっと放っておくと、あっというまに力が落ちるのが英会話力なのです。英会話学習は、とにかく毎日すこしずつでもいいからやることです。

毎日すこしずつやるというのは、毎日新しいことを学べ、といっているわけではありません。メンテナンス(小さい復習)だけでも構わないのです。時間も設定していません。

10分でも1分でも構わないわけです。まぁ中には「1日10分の時間も取れない」というナマケモノもいますが、その間睡眠時間を削ればいいだけです。時間の作り方が下手な人は「忙しい」「30分も時間が取れない」とほざいていますが(あえてほざく、という言葉を使わせていただきます)、ほんとは忙しいわけもないんですよ。


ボクもラクするのは好きですが、今ラクするのではなくて、後ラクするために、今頑張るわけですよ

30分の時間なんてスグ取れるんですよ。テレビ観てる時間削れば?一食抜いたら?睡眠時間削れば?メルマガ読む時間削れば?そういうわけです。要は真剣みがたりないわけですね。

ボクもラクするのは好きですが、今ラクするのではなくて、後ラクするために、今頑張るわけですよ。うまくいかない人は、初めからラクしようとするから何でもうまくいかないわけです。

後でラクできるからこそ、今頑張れる。その楽しみのためなら、今の活動も惜しくない。自分を律する楽しみといいますかね。ある意味Mといえなくもないですね。

最初は自分を律して、制限する。マイナスを承知で行動する。最初はお金も時間も労力もマイナスですよ。でも後でラクラクナマケモノになるために、最初はMになる。

後でSになればいい。SとMの切替ができれば、精神的にもぐっとラクになります。繰り返しますが、英会話学習は1日少しずつでも続けないと、すぐになまってしまいます。


しばらく英会話学習を続けていれば、1ヶ月2ヶ月と経つうちに、自分の意識で何かが変わってきます

せっかく暗記力が向上してもドンドン低下してしまいますよ。英会話学習の場合は、毎日少しずつ続けること。これも暗記ノウハウであるわけです。そのために最初はMに徹して自分を律して続ける精神を身につけてください。

しばらく英会話学習を続けていれば、1ヶ月2ヶ月と経つうちに、自分の意識で何かが変わってきます。普段の生活に英会話という要素が入ってきて、脳や体がそれに順応するようになる。

自由な時間がその分生まれるともいえますね

どうもそこで罪悪感が発生している気がする

暗記で大事なのは「形を変える」ということです

英会話文のほうが、英単語に比べてはるかに論理的な頭を使う

これをボクは「ツリー型記憶術」として随分前からやっているのですが(6単プレミアム講座でも少しお話しました)、効果は抜群です

ボクの中で最強の方法ですね

イメージトレーニングは暗記力を向上させる秘訣の1つです

学者などは「知識にムダはない

直前でペースを落とすことは、先陣を切って走っていたマラソンランナーが、ゴール直前で歩き出してしまうようなもので、まったくナンセンスです

かといって昼の1時過ぎに復習なんてやっても、これまた非常に効率が悪い

こういう経験は、海外在住していた人なら誰でも経験すると思います

集中力が伸び、暗記効率もあがり、記憶の定着率が高くなる

年々記憶力が落ちることは、生物である以上しょうがない部分もあります

だから定説だから常識だからって、スグに信用してはいけませんよ

意味を読み取ることができます

必死こいて5分で1文覚えても、いきなり答えをみて1分で1文覚えても、頭に残るものは(予習の時点では)同じです

こうした暗記は、もっともつらい暗記であるばかりではなく、あまり意味のない暗記で終わってしまうものです

なぜなら、こうした文法そのものが、実際の試験中に試されることはないからです

もう一度解答をよく見て、もう一度自力で暗記しなおせば済むことです

その方法とは「基本を必ずマスターすること」

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