
自分で思っている以上に多くの英単語を知っているのです
自分で思っている以上に多くの英単語を知っているのです。実践したときに、それを実感することになります。まずはそれを活用するコツを身につけることが必要です。
知っている知識を吐き出すといった、アウトプットこそが英語をものにする方法です。そして、「同時進行で単語を覚えて活用する」これを続けることも必要です。
世界最も広く行われている外国語勉強法です。「実践せよ。話して、話して、話しまくれ!!」と言われてます。実践こそが最大の練習なのです。実践と聞くと、すこし不安に思うかもしれないですが、こんなに楽しい勉強法は他にないと思います。
ですが、そこがポイントなのです
それに心から楽しむことのできる、とっておきの秘訣があるのです。「実践するのはいいけど・・・どうやって相手を見つけるの?」と言った問題があります。
ですが、そこがポイントなのです。それこそが、私が長年の外国人との密接な交流で培った経験が活かされるところだと思います。英語力アップの秘訣は英文の中に出てきた分からない語の意味を、そこに直接書き込まないことです。
それは、意味をそこに直接書き込んでしまうことで、次にその英文を読み返したとき、その単語の意味を記憶していないのに、もう覚えたつもりになってしまうからです。
なので、単語ノートを作るといいです。単語と、その意味を書き込み、なるべく英文を読み返すときはそのノートは見ないようにします。どうしても思い出せない時にだけ見るようにします。
そのうち、そのノートを見なくても英文の意味が分かるようになれば、それで完壁です。でも、まずは英語ならなんでもいいていう感じで、とにかく生の英語に触れることが必要です。
でも、英語と言っても、国によって方言があり、発音が違ったりします
それは、洋楽でも映画でも本でもいいと思います。例えば映画を観るときに二重音声にして観てみるとか、本屋に行って対訳の本を買って勉強してみるとか、とにかくたくさんの量の英語に触れることです。
でも、英語と言っても、国によって方言があり、発音が違ったりします。今は、英語=米語ではないのです。TOEICの試験方法は5種類の方言が出ます。
出来ようになるまで、ずっとやることです
つまり、文法を考えたらここは前置詞かなにかがはいらなくちゃいけないのに、聞く分には聞こえないな、とか、リスニングの穴がわかってきます
後で本かなにかで答えあわせをできればさらに効果的です
日本人相手でも初対面の人と親しく話すのは難しいはずです
だから、「abandon」=「あきらめる」とだけ憶えてよしとするわけにはいかないのです
日本人が思ってる以上に間違った発音、イントネーションは、通じないのです
理由はよくわかりませんが、打ち込むスピードは黙読するスピードよりずっと遅いので、じっくり考える事ができるのかもしれないです
論文を読むとき、まずは速読、あるいは飛ばし読みをします
正確な意味はもちろん分かってないですが、ここで想像してみるのです
初心者むけのイタリア語コースで、ホテルのフロントで聞いているのだから、中東問題やサブプライムローン問題なわけもなく、ホテルのフロントで聞きそうな言葉に決まっていると予想がつきます
もし、自分には英語が必要だと思えば、少なくとも「実用レベル」を目指すべきだと思います
マイナー言語に比べれば、従来から教材には、はるかに恵まれていた英語ではあいますが、ネットの恩恵は計り知れないと思います
勉強って理解したとか、やったとかいう満足感だけではだめです
さらに、寮での生活も平坦ではありませんでした
日本人にとっては比較的発音のしやすい言語ですし、意味が違っても発音が同じという言葉がいくつもあって、面白く感じました
正しい英語なんてことは考えず、目の前の外国人との交流を楽しんでいたのです
自分で思っている以上に多くの英単語を知っているのです
アメリカ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランド・カダといった様々な国の発音に慣れなくてはいけないのです
なんとか自分のスキルを伸ばしたいという願望の現われでしょう
それはきっと、勉強を継続していく原動力になるでしょう
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