その姿がとても印象的でした
その姿がとても印象的でした。反対に私や日本人の学生はなかなか発言することができませんでした。先生にも「もっと発言しなきゃだめよ」と言われてました。
今まで旅行で海外に行ったことはあっても、勉強しに行くのは初めてでした。さまざまな国の学生と一緒に授業を受けたのは、大変刺激的でした。学校以外の印象はというと、イギリスはやはり紳士の国だということです。
私は帰国する日、大きなトランクを持って地下鉄の駅の階段を上っていました。そして、ほぼ登り終えたところで、後ろから駆け上がってきた見知らぬ男性に声をかけられたのです。
これもまた文化の違いなのだと感動しました
「君一人でこのトランクを持ってこの長い階段を上がってきたの?早く気がついてあげられなくて、ごめんね」と言っていました。日本では考えられません。
これもまた文化の違いなのだと感動しました。留学をしようと思いたったら、ぜひ実行にうつしてください。語学力が心配だとか、年齢とかで悩んでしまうこともあるでしょう。
でも、、そんなことは全然気にしなくて大丈夫です。私自身しゃべれる方ではありませんでした。年齢だって20代後半です。それでも留学してきて、心から良かったと思います。
しゃべれなくても平気です。何とかなるものです。とにかくチャレンジする勇気があれば絶対大丈夫です。留学をして損をすることはありません。語学だけでなく、文化や習慣など学べるのが留学です。
自分の人生を豊かにしてくれると、私は思っています。今回のニュージーランド留学で驚いたのは、思っていたより英語が理解できたことでした。授業はもちろんすべて英語です。
視野が広って、世界に目を向けられるようになりました
それなのに、なぜか日本で勉強していた時よりも理解できるのです。そんな自分が不思議でした。学校にはいろんな国からの留学生がいました。そのため、ニュージーランドだけではなく、他の国の文化や言葉を知ることができて良かったです。
視野が広って、世界に目を向けられるようになりました。ホストファミリーもとてもいい方でした。ステイ先は学校からもシティからも少し遠かったです。でも、私がニュージーランドでの生活を楽しめるようにと、いろんな情報やアドバイスをくれました。
広く浅くが、大怪我しないためのコツです
でも、あれば意識して注意するので、お互いわだかまりなく過ごすことができると思いました
今回のオーストラリア留学で一番印象的だったのは、ステイ先で和食を出してくれたことです
その姿がとても印象的でした
本当に2ヵ月半があっと言う間でした
その後、映画「SAYURI」を観ることになり、すぐ近くの映画館へ行きました
しかも、バスは1時間に1本しか来ません
ひととおり作り終えてしまい、もうネタが尽きてしまったのですが、彼女は「他には何ができる?」「他には?他には?」と、しきりに聞いてきます
田舎なので遊ぶところもそうないため、人間関係が必然的に濃くなってしまうんです
日本では、バス停で待っているとバスはほぼ時間通りに来ます
でも、海外で生活することによって、視野が広くなれた気がします
留学の一番の思い出は、日本にいたら出会うことのできないような友達に出会えたことです
日本人に取って馴染みの少ない国のひとつであるマルタも英語留学の盛んな国の一つです
クリスマスが終わり街へとでかけました
アメリカの医療費はとても高額なことで有名です
訴訟大国であるアメリカでは医療過誤の危機と防衛医療といったことが問題となっており、医療費の高騰が深刻になっているそうです
高い医療損害保険料が医療費に大きな影響を与えているそうです
注射の麻酔を打つ前にゼリー状の麻酔を歯茎に塗り、歯茎を麻痺させてから注射を打ち、痛みのないようにしてくれます
仕方なしに4万円払い、保険会社に連絡をとってなんとか2万円へらしてもらったこともあります
産前、出産、産後をアメリカの病院ですごしました
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