本当に2ヵ月半があっと言う間でした

本当に2ヵ月半があっと言う間でした。日本と違うと思ったのは、電気を無駄使いしないことです。ランプやロウソクの明かりをフル活用していました。テレビを見たりする時や、本を読んだり、食事をしたりする時も使っていました。

勉強をする時もそうだったので、実は暗く感じて、目が悪くならないか心配でした。それに、お酒を飲んでもビール2杯程度だと車を運転してもいいという法律があるのです。

シティの中心を裸足で歩いている人が普通にいるのにも驚きました。感動したのは、建物の中がすべて禁煙になっていることです。ここではタバコを吸う人は外でしか吸えません。


初めての海外留学は期待と不安でいっぱいでしょう

これは、吸わない人にとってはとても助かります。また、野良ネコや野良犬を全く見かけないのもすごいと思いました。動物を大切にしていて、ペットを飼う人は責任を持って養うため、捨て猫や捨て犬がいないのです。

初めての海外留学は期待と不安でいっぱいでしょう。でも到着したあとは、あたたかい人々と素晴らしい経験の数々が待っています。海外には日本とは違った歴史、文化、考えなどがあります。

もしかしたらカルチャーショックを受ける人もいるかもしれません。でも、それはその国の個性です。人それぞれに個性があるように、国にもそれぞれ個性があるのだと私は思います。

日本とは違った生活や、人々と触れ合うことは、発見と驚きの連続です。だからこそ、充実した毎日を過ごすことができるのです。英語が苦手でも大丈夫です。

これから留学される方も、ぜひ頑張って素晴らしい経験をしてください。ロサンゼルスのステイ先のホストマザーはひとり暮らしでした。彼女は「これぞアメリカ人!」という印象のパワフルな方でした。


ます、スターバックスに行って買い物の練習をすることになりました

ロサンゼルスに着いた日、フライトも長かったので、私は家でゆっくりできるのかなと思っていました。でも、「疲れているのは分かるけど、ここで寝たら時差ぼけしちゃうから」と、外に連れ出されたのです。

ます、スターバックスに行って買い物の練習をすることになりました。私は眠気覚ましにブラックコーヒーを買ったのですが、この大きさにびっくりしてしまいました。

広く浅くが、大怪我しないためのコツです

でも、あれば意識して注意するので、お互いわだかまりなく過ごすことができると思いました

今回のオーストラリア留学で一番印象的だったのは、ステイ先で和食を出してくれたことです

その姿がとても印象的でした

本当に2ヵ月半があっと言う間でした

その後、映画「SAYURI」を観ることになり、すぐ近くの映画館へ行きました

しかも、バスは1時間に1本しか来ません

ひととおり作り終えてしまい、もうネタが尽きてしまったのですが、彼女は「他には何ができる?」「他には?他には?」と、しきりに聞いてきます

田舎なので遊ぶところもそうないため、人間関係が必然的に濃くなってしまうんです

日本では、バス停で待っているとバスはほぼ時間通りに来ます

でも、海外で生活することによって、視野が広くなれた気がします

留学の一番の思い出は、日本にいたら出会うことのできないような友達に出会えたことです

日本人に取って馴染みの少ない国のひとつであるマルタも英語留学の盛んな国の一つです

クリスマスが終わり街へとでかけました

アメリカの医療費はとても高額なことで有名です

訴訟大国であるアメリカでは医療過誤の危機と防衛医療といったことが問題となっており、医療費の高騰が深刻になっているそうです

高い医療損害保険料が医療費に大きな影響を与えているそうです

注射の麻酔を打つ前にゼリー状の麻酔を歯茎に塗り、歯茎を麻痺させてから注射を打ち、痛みのないようにしてくれます

仕方なしに4万円払い、保険会社に連絡をとってなんとか2万円へらしてもらったこともあります

産前、出産、産後をアメリカの病院ですごしました

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