日本では、バス停で待っているとバスはほぼ時間通りに来ます

日本では、バス停で待っているとバスはほぼ時間通りに来ます。それに、待っている人が話しかけてくるなんてことは滅多にないです。でもロサンゼルスでは、バスは時間通りに来ません。

来たと思ったら3台も繋がってる、なんてことがしょっちゅうです。バスを待っている時、知らないおじさんに「このバスを待っているのかい?」と話しかけられることもよくありました。

地図を見ながら南の方に行くバスを待っていたら、ゴツイ怖そうなおじさんに止められたこともあります。「そっち方面は観光客が行くような場所じゃないから行くのやめなさい!本当に危ないんだから!!」と、大真面目にいうのです。


この旅行では言葉の壁はもちろんありましたが、学校だけでは味わえない楽しさもありました

こんなこと、日本ではまずありません。これまでの留学生活で、一番印象に残っていることといえば、韓国人の友達との旅行です。私は日本人以外の友達と旅行に行ったことがありませんでした。

この旅行では言葉の壁はもちろんありましたが、学校だけでは味わえない楽しさもありました。また常に英語を使わなければならなかったせいか、休み明けの授業が楽に感じられました。

日本人の友達と遊んで、「日本語漬け」になってしまった週明けとは、まったく違う感覚です。驚きました。クライストチャーチは、とても小さな街です。車やバスを使えば30分ほどでどこにでもいけます。

海、山、市街地など、週末に出かけやすい環境です。中心の大聖堂付近には、何度も通いたくなる場所がたくさんあります。レストランや図書館、アートギャラリーなど、素敵なところがいっぱいです。

一番びっくりしたのは、店が閉まる時間が早いことです。レストランやモールなどは遅くまで開いています。でも、それ以外の店はほとんど夕方5時6時には閉まってしまいます。


でも、街に出れば相手はこちらの英語力など知るはずもありません

しかも土日休みの店も多くあります。授業の中と、学校の外に出たときでは、やはり英語の理解度が変わってしまいます。学校では先生たちが、生徒の言いたいことをある程度予想して会話してくれます。

でも、街に出れば相手はこちらの英語力など知るはずもありません。そのため、聞き取るのに苦労したり説明できなかったりします。買い物だけでも苦労することがよくあるのです。

広く浅くが、大怪我しないためのコツです

でも、あれば意識して注意するので、お互いわだかまりなく過ごすことができると思いました

今回のオーストラリア留学で一番印象的だったのは、ステイ先で和食を出してくれたことです

その姿がとても印象的でした

本当に2ヵ月半があっと言う間でした

その後、映画「SAYURI」を観ることになり、すぐ近くの映画館へ行きました

しかも、バスは1時間に1本しか来ません

ひととおり作り終えてしまい、もうネタが尽きてしまったのですが、彼女は「他には何ができる?」「他には?他には?」と、しきりに聞いてきます

田舎なので遊ぶところもそうないため、人間関係が必然的に濃くなってしまうんです

日本では、バス停で待っているとバスはほぼ時間通りに来ます

でも、海外で生活することによって、視野が広くなれた気がします

留学の一番の思い出は、日本にいたら出会うことのできないような友達に出会えたことです

日本人に取って馴染みの少ない国のひとつであるマルタも英語留学の盛んな国の一つです

クリスマスが終わり街へとでかけました

アメリカの医療費はとても高額なことで有名です

訴訟大国であるアメリカでは医療過誤の危機と防衛医療といったことが問題となっており、医療費の高騰が深刻になっているそうです

高い医療損害保険料が医療費に大きな影響を与えているそうです

注射の麻酔を打つ前にゼリー状の麻酔を歯茎に塗り、歯茎を麻痺させてから注射を打ち、痛みのないようにしてくれます

仕方なしに4万円払い、保険会社に連絡をとってなんとか2万円へらしてもらったこともあります

産前、出産、産後をアメリカの病院ですごしました

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