留学の一番の思い出は、日本にいたら出会うことのできないような友達に出会えたことです
留学の一番の思い出は、日本にいたら出会うことのできないような友達に出会えたことです。私は約7ヵ月間ILSCに通っていました。そこでは、クラスや授業後のスクールアクティビティなどで、友達の輪を広げるきっかけがたくさんありました。
中でも印象的だったのは、スクールアクティビティでウィスラーへ行ったことです。ちょうどスキー&スノーボードフェスティバルが開催中で、とても賑わっていました。
私はスノーボードが全然できませんでした。それなのに、友達とウィスラーマウンテンの頂上まで上がってしまいました。頂上からの絶景を見たかったのです。
「わっしょい!わっしょい!」と、大勢の観客を前に、大通りを歩いたんです
なんとゲレンデの麓に降りてくるのに、4時間以上かかってしまいました。パレードで、日本のコミュニティの方々とお神輿を担いだことも、とてもいい思い出です。
「わっしょい!わっしょい!」と、大勢の観客を前に、大通りを歩いたんです。まさかカナダでお神輿を担ぐなんて、思ってもいませんでした。勉強では、かつてない程、英語を熱心に勉強しました。
私は高校生の頃から3回短期留学の経験がありました。でも、何ヵ月勉強しても、来た頃と大して変化が感じられないのです。私はそんな自分の英語力に、ガッカリしていました。
それが原因で、スランプに陥ったこともありました。そんな時、支えになってくれたのは先生でした。友達のように親切に接してくれたのです。授業の後や休み時間も一緒にお茶をしたりしてくれました。
電話をかけてきてくれたこともあります。常に元気づけてくれていました。私はその先生に勧められて、ある航空会社の面接を受けたことがあります。私はそのとき初めて、自分の英語力の上達を実感できました。
留学は楽しいのが一番です
今思うと、日本ですら会社の面接を受けたことがなかったのに、いきなり外国で受けるなんて無謀なチャレンジだったという気もします。でも、物怖じせず挑戦して良かったと思っています。
留学は楽しいのが一番です。でも、楽しいだけの留学生活で終わらせないようにすると、充実感や達成感、やる気が出てきます。ぜひ何か具体的な目標を持って留学してください。
広く浅くが、大怪我しないためのコツです
でも、あれば意識して注意するので、お互いわだかまりなく過ごすことができると思いました
今回のオーストラリア留学で一番印象的だったのは、ステイ先で和食を出してくれたことです
その姿がとても印象的でした
本当に2ヵ月半があっと言う間でした
その後、映画「SAYURI」を観ることになり、すぐ近くの映画館へ行きました
しかも、バスは1時間に1本しか来ません
ひととおり作り終えてしまい、もうネタが尽きてしまったのですが、彼女は「他には何ができる?」「他には?他には?」と、しきりに聞いてきます
田舎なので遊ぶところもそうないため、人間関係が必然的に濃くなってしまうんです
日本では、バス停で待っているとバスはほぼ時間通りに来ます
でも、海外で生活することによって、視野が広くなれた気がします
留学の一番の思い出は、日本にいたら出会うことのできないような友達に出会えたことです
日本人に取って馴染みの少ない国のひとつであるマルタも英語留学の盛んな国の一つです
クリスマスが終わり街へとでかけました
アメリカの医療費はとても高額なことで有名です
訴訟大国であるアメリカでは医療過誤の危機と防衛医療といったことが問題となっており、医療費の高騰が深刻になっているそうです
高い医療損害保険料が医療費に大きな影響を与えているそうです
注射の麻酔を打つ前にゼリー状の麻酔を歯茎に塗り、歯茎を麻痺させてから注射を打ち、痛みのないようにしてくれます
仕方なしに4万円払い、保険会社に連絡をとってなんとか2万円へらしてもらったこともあります
産前、出産、産後をアメリカの病院ですごしました
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